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人間の知能は2000〜6000年前がピークだった

人間の知能は2000〜6000年前がピークだった
http://science.slashdot.jp/story/12/11/15/0855243/

taraiok 曰く、
スタンフォード大学のクラブツリー研究所の遺伝学者Gerald "Jerry" Crabtree教授が、「人間の知性は2000〜6000年前にピークを迎えており、その後人類の知的、感情的な能力は徐々に衰えている」という研究結果を発表している(INDEPENDENT、論文その1、論文その2、本家/.)。

同の主張によれば、人間は狩猟採集社会として生きてきた時代に進化の99%が終了しているそうだ。これは脳の大きさの変化で明らかだという。歴史の中で農業や都市が発明され、命が脅かされるリスクが減ったことで、知能の低い人間が淘汰される機会が減ったことが、人類の進化(脳の拡大)を止めた原因だとしている。

http://www.cell.com/trends/genetics/abstract/S0168-9525%2812%2900158-8
http://www.cell.com/trends/genetics/abstract/S0168-9525%2812%2900159-X

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マヤ文明は気候変動によって滅んだ

【11月9日 AFP】古代マヤ文明の崩壊は気候変動が原因だとする仮説を裏付ける新しい研究結果が、9日の米科学誌サイエンス(Science)に発表された。国際チームによるこの研究によると、マヤ文明は長期の干ばつによって滅んだという。

英ダラム大学(Durham University)のジェームズ・バルディーニ(James Bald ini)氏は8日、声明で「マヤ文明の盛衰は、高度な文明が気候変動にうまく順応できなかった事例の1つだ」と述べた。

同氏によると、マヤ文明では降雨量の多い時期が続いたため農作物の生産量が増え、人口が爆発的に増加した。だが、それは資源の枯渇を招き、さらに雨量が次第に減少していったため、政治は不安定化し戦争が起きるようになったという。そして最終的に、1020年から100年近く続いた干ばつがマヤ文明の崩壊を決定的なものとしたという。

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バミューダトライアングルで謎の海底都市を発見

カナダの学者夫妻 バミューダ・トライアングルの海底に都市の跡発見

謎のバミューダ・トライアングルと呼ばれる海域の海底調査を行っていたカナダの学者ポール・ワインツヴェルグ氏とポリーナ・ザリツキ夫人は、キューバ東岸の北方700メートルの海底に水中都市を発見した。

ソーナーから撮った映像には、4つのピラミッドが見え、そのうちの一つはガラス製で、又スフインクスや幾つかの一枚岩でできた構造物も見られる。 さらに建物の壁には、碑文が刻まれているのも分かる。Peru Punto comが伝えた。

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科学者が予測した1000年後の人類


英科学者はこの程、千年後の人類が進化される「新しい模様」に対して、大胆な予測をした。スマットフォンやパソコン等のハイテク製品が日増しに使われ、
生活環境の変化などの影響を受け、人類の背の中はもっと高くなり、大脳はもっと小さくなり、目はもっと大きくなり、歯は少なくなり、腕はもっと長くなり、
皺はもっと多くなる。千年後の人類は更にハンサムになるのではなく、「怪人」のようになる。

(新華網日本語)より 2012年10月14日
http://japanese.china.org.cn/life/txt/2012-10/14/content_26785713.htm

画像


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20年後 人類は不老不死になることが判明

「歳をとるにつれて体に蓄積されていくダメージを、薬や治療で修復すれば、人は老化せず、病気も食い止められる。老化や病気の原因は、突き詰めれば、
細胞の細かい損傷です。つまり、傷ついた細胞を修復し続けることができれば、人は永遠に生き続けられるのです。そのために必要な薬と技術は、
今後20年ほどで完成する可能性が高い」

英ケンブリッジ大学研究員で老年医学を専門とするオーブリー・デグレイ博士は、こう断言する。いくつかの条件を克服すれば、わずか20年後に、
人類は不老不死になるというのだ。

デグレイ博士は老化の原因を7種類に分け、その一つ一つを潰していくことにより、老化、ひいては死を克服できると主張する。彼が語るその内訳は次の通り。

(1)再生不可能な、脳や心臓の細胞が死ぬこと。
(2)細胞が正常に分裂せず、がん化してしまうこと。
(3)死んだ細胞が毒素を出し、周囲に影響すること。
(4)細胞が生み出す老廃物が、除去されずに細胞の中にたまってゆくこと。
(5)細胞の中でエネルギーをつくるミトコンドリアのDNAが、傷ついたり突然変異して、正しく機能しなくなること。
(6)細胞と細胞をつなぐコラーゲンなどのたんぱく質が、加齢とともにしなやかさを失うこと。
(7)新陳代謝によって生まれる老廃物が、細胞の外側にも付着すること。

「技術の発展がわれわれの加齢を追い越す日が必ず来る。いま中年以下の人たちは、その恩恵にあずかれるでしょう。
50歳前後の方はチャンスです。150歳まで生きる人が現れれば、その10年後には1000歳まで生きる人が現れるはずです。そして、社会は大きく変わる」

「女性の高齢出産が増えていますが、不老の薬が実現すれば、70歳、80歳になっても出産できる。女性は生きている限り子どもが持てるようになるでしょう。
外見も若いまま維持でき、しわやしみもできない。子どもたちに介護を頼む必要もなくなります」
引用: http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33570

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