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当ブログは、あくまでもネットで噂になっている情報をご紹介しているだけです。真偽は御自身の責任で判断してください。


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北海道・小樽市で、アブラムシが大量発生

北海道・小樽市で、アブラムシの一種とみられる小さな虫が大発生し、住民を困らせている。

「前が見えない。雨が降る前に飛んでいるのでは」「戸を開けられないくらい。みんな驚いている」-虫が大量に発生しているのは小樽市忍路の周辺で、羽がついた小さな虫が空中に舞い、町を覆っている。小樽市によると、先週から市内各所で虫が大発生し、市民からの通報が相次いでいる。

大発生しているのはアブラムシの一種とみられていて、これほどの大発生は例がないという。

大発生の原因はわかっていないが、小樽市は約1週間で収まるのではないかとみている。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20121106-00000033-nnn-soci

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NZ沿岸に打ち上げられていたクジラは極めて珍しい種だと分かった

【ワシントン共同】2010年末にニュージーランド沿岸に打ち上げられて死んだ2頭の小型クジラが、これまで骨の標本でしか確認されていない極めて珍しい種だと分かったと、ニュージーランドの研究チームが6日付の米科学誌に発表した。

見つかったのは体長5・3メートルの母親と3・5メートルの子どものペア。当初は別の種と考えられたが、DNA解析の結果、トランプのスペード形に似た歯を持つバハモンドオウギハクジラと判明した。このクジラの標本は1872年に見つかった下顎の骨と、1950年代に見つかった2個の頭骨しか存在しない。

確認例が少ないことに、チームは「深海に潜るため」としている。

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韓国でクジラ類が急増

【仁川聯合ニュース】韓国の仁川海域で誤って網にかかるクジラ類が急増していることが分かった。

海洋警察庁は25日までに、1~9月に仁川海域で混獲されたクジラ類を1377頭と集計した。昨年1年間の472頭の2.9倍にあたる。また、韓国全国で今年混獲されたクジラ類は2250頭で、仁川はその61%を占めることになる。

仁川近海では数年前までクジラはほとんど見られなかったが、最近は白ニョン島や大青島周辺などで捕獲頭数が増えている。2009年の10頭から2010年には118頭に急増した。

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岡山の用水路にザリガニが大集合

アメリカザリガニが、岡山市東区神崎町の用水路で2年ぶりに大量出現している。
数千匹はいるとみられ、異様な光景となっている。

東区の同所から北幸田にかけての住宅地にある用水路(幅0.5〜1.8メートル)で、
ほぼ締め切った水門から下流約400メートル間に出現。水深は浅く、
体長5〜10センチサイズが体の半分ほどを水面から出して密集している。
昼間は天敵のカラスなどに見つからないよう、約20カ所ある橋の下などに
約300匹ずつが身を寄せ合っている。

この場所では2010年にも大量出現。地元住民によると、昨年は異常発生しなかったが、
今年は今月初旬から姿を現し始めた。

県内の野生生物研究者らでつくる岡山野生生物調査会によると、気温が下がり、
冬眠に適した場所を探して用水路をさかのぼり、行き止まりとなった上流部分に
集まった可能性があるという。

画像(苦手な人は閲覧注意)
用水路の橋の下で大量出現しているアメリカザリガニ
http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/images/2012/10/19/2012101909225054-1.jpg

山陽新聞
http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2012101909225054

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白いタラバガニ

北海道稚内市のノシャップ寒流水族館に、白いタラバガニが持ち込まれた。
通常は赤紫で、遺伝子の突然変異による変色とみられる。同館飼育係の高井英徳主任(38)は
「これまでも紫や青いカニは飼育したことがあるが、白いのは初めて」と驚いている。

今月10日、市内の水産加工会社が入荷したタラバガニの中に交ざっていた。
爪の先と甲羅の一部以外はほぼ白い。甲羅は約25センチ、体重は約2キロの大型の雌で、
足を広げると1メートル近くにもなる。

*+*+ 毎日jp +*+*
http://mainichi.jp/select/news/20121017k0000m040092000c.html



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突然変異で体が黒いアマガエル

”黒いアマガエル見つけた!…突然変異、目も黒く”

突然変異で体が黒いニホンアマガエルが富山県魚津市三ヶの魚津水族館に持ち込まれ、
13日、展示が始まった。

カエルの持つ黒、黄、虹色の色素のうち、虹色色素が欠け、黄色色素が少ないとみられる。
通常は金色に近い目の光彩も黒く、瞳孔と区別がつかないため、目はまん丸で、内臓が透けて見える。
体長は約2センチ。

今月1日、同県上市町の片山英太朗君(14)と竜之輔君(11)の兄弟が見つけた。
県内で見つかった黄緑色のトノサマガエルと黄色のニホンアマガエルと並べて展示されていて、
「こんなにたくさんの変わったカエルがそろうのは珍しい」(不破光大飼育員)という。

富山市立大久保小3年の男児(9)は
「いつもカエルを探して遊んでいるけど、真っ黒だったら見つけにくいだろうな」
と驚いた様子だった。

画像
突然変異で体が黒くなったニホンアマガエル


読売新聞(2012年10月14日23時27分)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20121014-OYT1T00740.htm

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