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当ブログは、あくまでもネットで噂になっている情報をご紹介しているだけです。真偽は御自身の責任で判断してください。


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人類には大事件の予兆を感じる能力がある

米ニュース専門放送局FOXニュース(電子版)の報道によると、「人類には大事件の予兆を感じる能力がある」とする最新の調査結果が発表された。中国・国際オンラインがこれを12日付で伝えた。

米ノースウェスタン大学の神経学専門家ジュリア・モスブリッジ氏のチームが、24項目にわたる最新の研究によって結論付けた。人間は何らかの重大な事態が発生する10秒ほど前に、心拍数の上昇、瞳孔の収縮など、生理的活動に明らかな変化を見せるという。これまで同大学の実験では、被験者に何の前触れもなく突如、恐ろしい画像を見せるということを繰り返した。結果、多くの被験者が画像を見せる10秒ほど前にその予兆を感じたという。それがはっきりとした認識ではなくても、潜在意識の中で未来の予知能力はあるとする結論だ。

*+*+ レコードチャイナ +*+*
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=66409

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韓国女性の甲状腺がん、日本の14倍!

主婦のキムさん(43)は2カ月前に甲状腺がんの手術をした。もしかしたらと思って近くの病院で超音波検査を受けてからだ。彼女は「このごろ友人に会うと甲状腺がんの検査を受けてみたらと薦める」と話した。キムさんだけではない。甲状腺がんは韓国人女性が最も多くかかるがん1位になった。10万人当り59.5人(2008年基準)がかかるほど発生頻度が高い。これは日本の14倍達する。甲状腺がん入院患者数は昨年4万6549人で10年間に9倍増えた。

なぜなのか。韓国開発研究院(KDI)ユン・ヒスク研究委員は1日、「超音波診断機器が町内の病院まで拡大しながら行き過ぎた検査をするため」と推定した。「韓国1次医療発展方向の摸索」という報告書を通じてだ。

彼女は「外国では症状がない場合、超音波検査をしないのが一般的」としながら「1次医療機関が特定分野では過剰競争をして、他の分野ではすべき仕事をまともにできない現象が起きている」と指摘した。甲状腺がん診断は急増したが、ぜんそく・慢性閉鎖性肺疾患・糖尿合併症などは病院できちんと管理されず重症化して入院までしなければならない患者が多いということだ。経済協力開発機構(OECD)にようとこのような疾患の管理水準はぜんそくの場合、韓国が28カ国の主要国のうち26位、糖尿合併症は24カ国のうち22位であった。

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“72歳は新しい30歳”:長寿の謎

“72歳は新しい30歳”:長寿の謎

この100年間で先進国の死亡率が大幅に下がっている。最新の研究によれば、
日本の72歳の死亡率は産業革命前の30歳と同じだという。
「つまり、72歳は新しい30歳の始まりだ」と研究論文には書かれている。

現代人は、現生種で人間に最も近いチンパンジーよりはるかに長生きだ。
50歳を迎えるチンパンジーはめったにいない。高度な栄養や現代医療など、
産業化された暮らしの恩恵にあまり縁のない狩猟採集民でさえ、
出生時平均寿命は野生のチンパンジーの2倍に達する。

では、人間が類人猿だった時代から何が変わったのだろう?

これほど長命になった大きな理由は生活様式の変化か、それとも遺伝子変異、
つまり進化だろうか?
研究チームは、先進国と現代の狩猟採集民の死亡率を比較してみた。
狩猟採集民の生活様式は、19世紀以降の近代とよく似ている。
その結果、20歳以下の死亡率は、狩猟採集民より先進国の方が
約200倍低いことがわかった。

研究チームのリーダーで、ドイツのマックス・プランク人口研究所
(Max Planck Institute for Demographic Research)に所属する
進化人類学の専門家オスカー・バーガー(Oskar Burger)氏は、
「最も死亡率が低い国々と狩猟採集民の比較では、狩猟採集民と
チンパンジーより開きが大きい」と話す。

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YOSHIKIが意味不明なツイート

世界的に活躍するロックバンド「X JAPAN」のリーダーであり、音楽プロデューサーの
YOSHIKI(よしき・本名:林佳樹)さんが、Twitterで意味不明な内容を投稿していたようだ。
その内容とは「4vu9t8ybt98yvb9rybhjfinyoy1398yr9gjgncoqiurn1oirty8rt」(Twitterより引用)
というもの。これは何かのメッセージか? それとも暗号か? もしくは彼自身の身に
何かあったのだろうか? 真意はいかに!?
 
この不可解な一文が投稿されたのは、2012年10月7日のこと。その直前(10月4日)までの
投稿内容を見る限り、特に変わった様子もなく、精力的に活動している様子がうかがえる。
ところが、この日の16時30分の投稿内容は、支離滅裂な英数字の羅列なのだ。
この内容を見たTwitterユーザーは次のように反応している。
 
・YOSHIKIさんの投稿を見たTwitterユーザーの反応
「何語?」
「ちゃんと寝てるのか心配」
「どーした」
「大将、ご乱心か」
「気が狂ったか」
「寝ぼけてる?」
「地球語でお願いします」
 
……など、心配する人も少なくない。国内のネットユーザーだけでなく、海外の人々も
気になったようで、「This is real Yoshiki!(これが本当のYOSHIKIだ)」や「What is this?(何コレ?)」など、驚きのコメントが相次いでいる。

YOSHIKIさんはこの後の投稿で、自身が酔っ払っていたかもしれないことを明かし、
「ごめん、なんかZzzzz〜」(Twitterより引用)と謝罪している。世界的に活躍している人物であるだけに、
その影響力はかなり大きい。できるだけ発言をする際には、注意して頂きたいものである。
いずれにしても何事もなくて良かった。
http://rocketnews24.com/2012/10/09/255650/

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新種の小型草食恐竜の化石を発見

古生物学者達が新種の恐竜を発見した。その恐竜は、今から約2億年前に地球上に生息し、学者らの記述によれば「ドラキュラ・オウム」とも呼べる姿をしている。雑誌「ZooKeys」に発表された論文によれば、恐竜の骨が見つかったのは南アフリカ領内で、もう大分前の1960年代の事だったが、これまで正式の分類作業が行われず、40年以上もハーバード大学の倉庫の中にほって置かれていた。



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流通評論家の金子哲雄さん死去

フジテレビ系のバラエティー「ホンマでっか!?TV」などテレビ、
ラジオで活躍した流通評論家の金子哲雄(かねこ・てつお)さんが2日未明、
肺カルチノイドのため死去した。41歳だった。

 慶応大卒業後、石油会社社員を経て、「流通ジャーナリスト」と名乗り独立。
商品の価格が様々な条件によって変化する仕組みをテレビやラジオでわかりやすく解説し、人気を博した。

 今年4月からは本紙水曜夕刊のカルチャー面「ポップスタイル」で、
毎月の買い時の商品を紹介する「金子哲雄の買い時予報」を連載していた。

読売新聞 10月2日(火)19時42分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121002-00001089-yom-ent

金子哲雄

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