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当ブログは、あくまでもネットで噂になっている情報をご紹介しているだけです。真偽は御自身の責任で判断してください。


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PC遠隔操作事件、真犯人から自殺予告メール

PC遠隔操作事件で、「真犯人」を名乗る人物からのメールが11月13日夜、ITmedia Newsと契約しているライターや一部報道機関などに届いた。メールには「ミスしました。ゲームは私の負けのようです」などと書かれている。

メールは13日午後11時55分ごろに届いた。タイトルは「真犯人です。」とあり、“犯行声明”が送られていた落合洋司弁護士や、質問メールを送った朝日新聞など7つの宛名と、5行の本文の後に、報道機関が送った質問の内容が引用記号付きで貼り付けられている。また写真1枚が添付されている。発信元アドレスは犯行声明の送信に使われたのと同じものだった。

メール本文には「おひさしぶりです。真犯人です。」「ミスしました。ゲームは私の負けのようです。」「楽しいゲームでした。」などと記されている。

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福島沖の魚介類、放射性レベル下がらず 国際調査

福島沖で獲れた魚介類に含まれる放射性セシウムの濃度は、原発事故から1年半が経過した後も下がっていないと指摘する米ウッズホール海洋研究所(WHOI)の調査論文が25日、米科学誌「サイエンス(Science)」に掲載された。

WHOIの海洋化学者、ケン・ブッセラー氏は、日本政府の公式データを基に、東京電力福島第1原子力発電所の沖合いで獲れた魚介・海藻類の放射線レベルを調査。依然としてセシウム濃度が高い理由として、福島第1原発から低レベルの放射能漏れが起きているか、汚染物質が海底に堆積している可能性があると結論付けた。

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神奈川県警「犯人しか知り得ない秘密を大学生はどうやって知ったのか?不思議だ」

横浜市のホームページに小学校への襲撃予告を書き込んだとして、男子大学生(19)が威力業務妨害容疑で逮捕された事件は、
「誤認逮捕」の可能性が高まってきた。匿名性の高いインターネット犯罪を担当するサイバー捜査は、曲がり角を迎えつつある。

捜査関係者によると、任意提出を受けた大学生のパソコンには、市のホームページにアクセスした記録が残っていたほか、
襲撃予告をされた小学校を検索した形跡があった。これが逮捕の決め手となった。

だが、「真犯人」を名乗る人物が都内の弁護士に送ったメールには、大学生の犯行を偽装した手口が披露されていた。
県警が大学生のパソコンデータのコピーを再解析した結果、その手口を示すような痕跡があった。
襲撃予告が書き込まれる直前のものだった。逮捕当時、県警はこの手口も想定していたが、痕跡には気付かなかったという。

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JR博多駅で通り魔事件、6人刺される。

★JR博多駅で数人刺され身柄確保

消防と警察によりますと、20日午前1時半ごろ、福岡市のJR博多駅で「数人が刺された」という通報があったということです。
警察によりますと、刺したとみられる人物の身柄を確保したということで、警察で詳しい状況を調べています。

JR博多駅の駅長事務室に入った情報によりますと、けがをしたのは6人で、このうち5人が病院に
運ばれたということですが、詳しいけがの程度は分からないということです。
また、6人のうち4人は男性だということです。

NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121020/k10015883931000.html

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日本語能力の低下はパソコンや携帯電話が原因

日本人は日本語が苦手になっているらしい。文化庁の国語世論調査の結果はそんな心配を抱かせる。言葉は物事を考えたり、表現したりする道具だ。錆(さび)付いていないか。顧みる機会としたい。
八年前、中学生レベルの日本語能力しかない大学一年生が大勢いる実態が明らかにされ、衝撃が走った。記憶に残る出来事だ。
当時のメディア教育開発センターの調査では、国立大で6%、私立大で20%、短大で35%を占めていた。外国人留学生の方が堪能という逆転現象さえ指摘され、驚かされた。
国語の授業を削ったゆとり教育や、学力検査を課さない入学試験が要因として挙げられた。これをきっかけに新入生向けの日本語の補習授業をする大学が急増した。

ところが、全国の十六歳以上の男女を対象とした国語世論調査の結果は、言葉の衰えが全世代に及んでいる実態をうかがわせる。
日本人の日本語能力は低下しているか。そう思うと答えた人は書く力で87%、読む力で78%と殊に高く、話す力は70%、聞く力は62%だった。もはや機能不全に陥りそうな危うさが伝わる。
読む力と話す力は十年前よりもさらに落ちた。図書や新聞を読まない活字離れが進み、家庭や学校、職場での会話や議論が減ったのかもしれない。事態は深刻だ。
背景としてパソコンや携帯電話の普及は見過ごせない。メールだと漢字を容易に表示できるし、仲間内では言葉を簡略化したり、絵文字で感情を表したりもする。
揚げ句に漢字が書けない、文字を手で書くのが面倒くさい、人と話すのが煩わしいというような人が増大した。磨き、鍛える手間を惜しめば衰弱するのは道理だ。
電子メディア漬けの環境に警鐘を鳴らす医学者もいる。平板なメールでコミュニケーションを図る。考えたり、想像したりする代わりにインターネットを検索する。脳の仕事を“外注”するほど言語能力が鈍るという。
もっとも、芥川賞作家の金原ひとみさんはワープロの漢字変換のおかげで作家になれた、と父親は言う。小学四年で不登校になり、中学や高校に通わなかったので漢字は不得手だそうだ。

文章表現の場を提供し、斬新な語彙(ごい)や文体を生み出す母胎になり得るのも電子メディアだ。未来を開く可能性もある。この利点を生かしつつ国語の四つの力をバランス良く身につける。日本人の精神活動の土台をしっかり築きたい。

東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2012100602000121.html

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遠隔操作ウイルスで誤認逮捕

遠隔操作ウイルス 三重でも男性釈放 10月7日 12時11分


 大阪市のホームページに無差別殺人を予告する書き込みをしたとして逮捕・起訴された男性が、事件と無関係の可能性が出てきたとして釈放された問題で、この男性のパソコンが感染していた特殊なウイルスは、三重県警察本部が、先月、別の書き込み事件で逮捕した男性のパソコンにも感染していたことが警察関係者への取材で新たに分かりました。警察はこの男性を釈放しました。

 ことし7月、大阪市のホームページに「大量殺人をします」などと無差別殺人を予告する書き込みをしたとして、大阪・吹田市の42歳の男性が逮捕され、その後、起訴されました。

 ところが、その後の調べで、男性のパソコンが特殊なウイルスに感染し、第三者が遠隔操作してインターネット上に書き込みできる状態になっていたことが分かり、大阪地方検察庁は、先月、男性が事件に無関係の可能性が出てきたと判断して、裁判所に勾留の取り消しを請求し、男性は釈放されました。

 警察関係者によりますと、男性のパソコンが感染したのと同じウイルスは、三重県警察本部が先月14日に威力業務妨害の疑いで逮捕した27歳の男性のパソコンにも感染していたことが新たに分かりました。

 この男性は、インターネットの掲示板に「伊勢神宮を爆破する」などと書き込んだとして逮捕されましたが、この男性が「身に覚えがない」と一貫して容疑を否認したほか、警察が詳しく調べたところ、この男性のパソコンに何者かが不正にアクセスし、男性のIPアドレスから掲示板に書き込みをした可能性があることが分かったということで、起訴はされず、逮捕から1週間後に釈放されたということです。

 パソコンに残っていた感染したウイルスのファイルの名前も、大阪と三重で同じだったということです。警察関係者によりますと、このウイルスの存在は、これまで日本国内で確認されていなかったということで、警察は、このウイルスがパソコンに感染した詳しいいきさつについて捜査を進めています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121007/t10015575821000.html

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