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オーストラリアでコウモリが大量発生

オーストラリアで、人口僅か数百人の町に、18万匹に上る大量のコウモリが発生し、騒音や臭いに住民が頭を抱えています。

コウモリが大量発生したのは、オーストラリア北東部クイーンズランド州にある、人口数百人の小さな町です。 ことし夏以降、コウモリが次第に増え、今ではおよそ18万匹に達しているということです。




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真っ白なニホンアナグマを発見

”突然変異?真っ白なニホンアナグマ 勝山市の長尾山総合公園で発見”

福井県勝山市の長尾山総合公園で2日未明、珍しい真っ白なニホンアナグマが撮影された。
突然変異で色素がないアルビノの個体とみられる。

勝山市環境保全推進コーディネーターの前園泰徳さん(40)が、公園内に設置したセンサーカメラで捉えた。
全長50センチほどの若い個体で、落ちたクリの実を食べる様子が、午前1時ごろと同6時ごろに撮影された。

前園さんは
「アナグマのアルビノは初めて見た。白いと目立って長く生きられないというが、天敵が少ないのだろうか」
と驚いた様子だった。

通常のアナグマは黒と灰色で、日本の里地里山では一般的に見られる。
「道路の側溝を走っていたり、勝山は比較的多い」と前園さん。
「カメラには連日、キツネも写っている。ネズミなど餌が豊富で、巣穴を掘るスペースがあるなど
市街地に近い場所にも良好な自然が残っている証拠」と話していた。

画像
福井県勝山市の長尾山総合公園で見つかった真っ白なニホンアナグマ=2日午前1時ごろ
真っ白なニホンアナグマを発見

福井新聞(2012年10月6日午前7時02分)
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/37284.html

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徳島県の沿岸部でアイゴが異常繁殖

 徳島県の沿岸部でアイゴ(スズキ目アイゴ科)が異常繁殖している。海草類を主食とするため、鳴門わかめの養殖などに被害が出ている。磯焼け現象にもつながりかねず、漁業関係者は「貝類の生育や他魚の漁獲量に影響が出ないか心配」との声も上がっている。

 県水産研究所によると、最初の大量発生は2011年11月上旬から12年1月上旬ごろ。鳴門市周辺や県南部の定置網に15~18センチのアイゴが大量に入った。

 阿南市から海陽町までの8漁協で11年に水揚げされたアイゴは1万4684キロ。データのある1999年以降、最も多かった03年の9185キロを大きく上回った。12年は5月ごろから網にかかり始め、25~30センチほどの良型が県南磯や堤防でも数多く釣れている。

 漁協からの情報が少ない徳島市周辺でも数は多い。たかはし釣用品(徳島市南内町2)の高橋秀典代表(56)は「40年ほど前までは市内でもよく釣れていたようだが、以降は減った。アイゴの独特の味は県内や和歌山などで好まれ、今年は一度やめていた人が釣りを再開したほど」と話す。

 鳴門市では漁業被害が出ている。北泊漁協などが11年10月下旬から11月初旬に沖出しした大量のワカメの種苗が無くなった。県水産研究所が水槽で実験したところ、アイゴは種苗を盛んに捕食することが判明。被害の原因はアイゴによる食害とみている。

 また、磯の海藻を食べることで藻場が無くなる磯焼けが広がり、同じく海藻を食べるアワビ、サザエなどが育ちにくくなる可能性もある。

 多すぎるアイゴをどうするかは、漁業者にとって悩みの種。美味といっても、好んで食べる人は県外ではさほど多くない。背びれなどのとげに毒があり、家庭での調理も敬遠されがちだ。

 県水産研究所の棚田教生主任は「積極的に水揚げし、水産物として利用することが個体数の適正管理に有効だが、漁獲が多すぎると値段が下がって採算が合わない。消費拡大に向けて、良い方法があればいいのだが」と頭を抱えている。

徳島新聞 http://www.topics.or.jp/localNews/news/2012/10/2012_134958760802.html

頭はオス・体はメスのノコギリクワガタ


頭部はオスで、胸部と腹部はメスの特徴を併せ持つノコギリクワガタの珍しい標本が、
6日から千葉県立房総のむら・風土記の丘資料館(栄町龍角寺)の企画展で展示される。

クワガタは体長約5センチ。茨城県立竜ケ崎第一高2年の平山夏樹さん(17)が今年6月、同県牛久市内の雑木林で生きた状態で発見。
平山さんは昆虫に詳しい千葉県立成田西陵高の清水敏夫教諭(40)の紹介で、クワガタを東京都内の昆虫専門誌の編集部に持ち込んだ。

角のように伸びた大あごと頭はオスそのものだったが、
前脚が平たくギザギザしている▽体が厚い▽羽根に光沢がある▽後脚が短いなど胸から下はメスの特徴を持っていた。
標本化する際に専門家が調べると、生殖器も雌に近かったという。

清水教諭は「染色体異常で左右で雌雄に分かれるケースや、雌雄の特徴が混在するモザイク型は報告例があるが、
体の前後でオスとメスに分かれたノコギリクワガタは聞いたことがない」と話す。

平山さんと清水教諭は12月ごろに専門誌で発表するほか、同誌が今後発行する最新の図鑑にも標本が掲載される予定。
平山さんは「めったにないことで、光栄です」と喜んでいる。

写真:真ん中がオス、メス両方の特徴が混在する個体。頭部はオス(左)に似ているが、後ろ脚の長さはメス(右)と同じ=県立成田西陵高校で
頭はオス・体はメスのノコギリクワガタ

毎日jp 2012年10月03日
http://mainichi.jp/select/news/20121003mog00m040011000c.html

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東京湾でハゼの大群が異常行動

 東京都中央区の朝潮運河で、普段は水の底で生活するマハゼの大群が、水面近くを泳ぐ異常行動をとり、そのうちの一部が死んでいることが分かった。 東京湾では9月下旬、千葉県船橋市や千葉市の沿岸などで青潮が広がり、カニや小魚などの死骸が大量に打ち上げられた。東京湾の青潮は、富栄養化で海水中の酸素が減少し、硫化物を含んだ海底付近の水が風向きなどによって上昇することで発生。その結果、魚などが酸欠に陥るとされる。 マハゼの異常行動と青潮の関係は不明だが、サンシャイン水族館では「東京湾で青潮が発生しているのなら、運河が低酸素状態になっている可能性もある」としている。

引用:http://news.livedoor.com/topics/detail/7002039/

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【インドネシア】海岸にゴンドウクジラ41頭の死体

【新華社】2日、海岸に打ち上げられたクジラの死体。

1日夜、インドネシアの東ヌサ・トゥンガラ州にあるサブ島の海岸で、少なくとも41頭のゴンドウクジラ(巨頭鯨)の死体が発見された。

【インドネシア】海岸にゴンドウクジラ41頭の死体 【インドネシア】海岸にゴンドウクジラ41頭の死体

引用:http://www.xinhua.jp/socioeconomy/politics_economics_society/312499/

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